基本姿勢・政策

  徹底した情報公開、情報発信
市政の良いことも、悪いことも、包み隠さず情報公開し、市民と共有します。選挙前だけでなく、日頃から紙のレポート、HP、SNS、街頭演説などでわかりやすく情報発信します。市議会をより身近で、開かれたものにします。
  無所属を貫く
地方政治には本来、与党・野党は存在しません。地方政治に政党同士の駆け引きや足の引っ張り合いは不要です。特定の組織や団体の代弁者になることなく、一市民、一生活者、一納税者の視点に立って、良い悪いを判断します。
  まちの未来は市民が決める
まちの未来は行政や議会だけで決めるものではありません。一方的に情報を発信するだけではなく、市民の声を聞き、その声を議会に届けます。様々な市民参加の手法を取り入れ、市民がまちづくりに参加できる環境を整えます。
  おかしなことは、徹底追及
相次ぐ事務処理ミス、市長選挙での誹謗中傷ビラなど、この4年間にも数多くの問題があり、その都度議会の場で厳しく追及してきました。これからも是々非々の立場で、市民の目から見ておかしいと思うことは、徹底して追及します。
  子どものために、未来のために
将来を生きる子ども・若者の声を聞いてまちづくりを進めます。子どもがど真ん中のまち、ゼロカーボンシティを目指した取り組みなど、子どものため、未来のための取り組みを進めます。50年後、100年後を見据えた政策決定をします。

情報公開・情報発信
 年4回の議会報告発行と報告会開催を継続し、良いことも悪いことも包み隠さずお伝えします
 YouTubeチャンネルの活用など、よりわかりやすい情報発信に努めます
議会改革
 予算・決算特別委員会のインターネット中継を早期に実施します
 市議会の広報・広聴機能を強化し、議会としての報告会、市民との意見交換会を開催します
市民参加
 審議会等のオンライン活用を進め、子育てや介護中など様々な市民が参加できるようにします
 「子ども議会」「若者議会」を開催し、当事者の声を市政に反映させます
 期日前投票所の増設などで投票しやすい環境をつくり、投票率を向上させます
子ども・子育て
 地域子育て支援センターを拡充し、身近な場所で子育ての不安を解消します
 待機児童解消への取り組みを継続し、希望する施設に預けられる環境をつくります
 学童クラブの充実を図り、過密状態を解消します
 小中学校の給食費を無償化し、子育て世帯の負担を軽減します
 子ども食堂への支援を継続するなど、子どもの居場所づくりを進めます
健康・福祉
 認知症検診やフレイル予防事業を進め、いつまでも元気に暮らせるまちにします
 
高齢者が生きがいをもって地域で活躍できる場をつくります
 地域に「クールシェアスポット」を開設し、まちなかの避暑地とします
 受動喫煙を防止するため、歩きたばこ・ポイ捨てをなくします
まちづくり
 田無駅南口駅前広場の整備を進めます
 
市民会館跡地の官民連携施設オープンに向けた準備を進めます
 ひばりが丘中学校跡地、保谷庁舎敷地の活用を進めます
 下野谷遺跡の整備を進め、地域博物館の設置を検討します
公共交通
 交通空白地域での移動手段を確保し、高齢者や障がい者の外出を支援します
 
はなバスのさらなる利便性向上や、ルート・ダイヤの工夫により今の運賃を維持します
 自転車で移動しやすいまちづくりを進め、シェアサイクルを普及させます
 市内5駅へのホームドア設置を推進し、安全性を向上します
 西武線連続立体交差化による、踏切の解消を進めます
道路・災害対策
 高齢者も、障がい者も、誰もが安心して歩ける道路にします
 
通学路の安全対策を進め、子どもの命を守ります
 道路不具合のLINE通報システム導入により、対応を迅速化します
 ゲリラ豪雨に対応するための湓水対策を進めるなど、災害に強いまちをつくります
みどり・環境
 住民の声を聞き、地域のニーズに合った公園づくりをともに進めます
 
来年6月開設予定の「MUFG PARK」など、身近にみどりと触れ合える場をつくります
 公共施設をはじめ、再生可能エネルギーの導入を進めます
 市内産農産物のさらなるPRなど、農と親しむ機会をつくります

田村ひろゆきは、一人ひとりの市民の声を大切に政治活動を進めて参ります。
ぜひ皆様のご意見、ご要望などをお寄せください。

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